外国人共同受入事業
技能実習とは?
技能実習制度は、日本が先進国としての役割を果たしつつ、国際社会との調和ある発展を図っていくため、開発途上国へ技術・知識の移転を図り、経済発展を担う「人づくり」に協力することを目的として創設されました。
当組合では、優秀な技能実習生をご紹介すると共に、受入企業様との連絡を密にし、ベトナムの送出し機関とも連携を取りながら、不要なトラブルを招かないよう、しっかりとサポート致します。
技能実習生受入れまでの流れ


1号技能実習生受入れの流れ


技能実習事前教育
1. 実践に即した教育内容
独自のカリキュラムを使用し、月曜から金曜まで1日8時間以上、日本語教育、マナーや法規、専門教育等を、より実践に即した形で教育致します。
2. 最適な教育環境
教育センターは、すべて大学や短期大学などの敷地内にあり、日本入国前までの間、管理が徹底された学生寮に入寮し、規則正しい生活を送りながら、最適な教育環境で教育します。
また勉強だけでなく、積極的に課外活動を行い、団体生活の基礎を養います。


電話でのお問い合わせ
外国人技能実習生共同受入事業部
電 話 : 045-290-4107
F A X: 050-3156-1559
メールアドレス: kanridantai@yokohama-sousei.or.jp
